CECTRUSTに関する沿革

2013年4月

導入企業数2,300社、契約件数(年間累計)10万件を突破

2013年2月

国内で初となる暗号アルゴリズム「SHA-256/RSA2048bit」に対応したサービスを開始

2011年6月

ASP・SaaS・クラウドアワード2011でASP・SaaS部門「総合グランプリ」を獲得。

2011年3月

電子署名・認証、タイムスタンプ普及促進セミナーにて講演

2010年9月

豊田通商株式会社がグループ企業間で利用開始

2010年8月

関西国際空港が利用開始

2010年6月

【新サービス】2要素認証サービスの提供開始

2010年3月

首都高速道路、本州四国連絡高速道路がグループ企業間で利用開始

2009年4月

東日本高速道路、西日本高速道路が電子入札案件に利用開始

2009年2月

2009年春 電子署名・認証業務 利用促進セミナー 名古屋会場にて講演

2008年11月

日本電子認証「AOSignサービス」との連携開始

2008年4月

NTTグループが利用開始
中日本高速道路が電子入札案件に利用開始

2007年5月

CECTRUSTサービス機能拡張(第三者開示、指定時刻検証)

2007年2月

平成18年度電子署名・認証利用促進セミナー 大阪・名古屋・東京会場にて講演

2006年10月

NTT東日本東京支店が利用開始

2006年8月

NTTアプリエ「e-Probatio PS2サービス」との連携開始

2006年4月

NTTが利用開始

2006年3月

阪神高速道路が利用開始
JCBが利用開始
NTT東日本が利用開始

2006年2月

平成17年度電子署名・認証普及啓発セミナー 東京会場にて講演
NTTデータが利用開始

2005年12月

大林組が利用開始

2005年11月

日本テレコム(現ソフトバンクテレコム)が利用開始

2005年9月

NTTビジネスアソシエが利用開始

2005年4月

日立製作所(電力G)が利用開始

2005年2月

ダイヤモンドリース(現三菱UFJリース)が利用開始

2004年12月

JR九州が利用開始

2004年10月

CECTRUST原本保管サービスを提供開始

2004年8月

協和エクシオが利用開始

2004年5月

日本コムシスが利用開始

2004年3月

NTT東日本秋田支店が利用開始

2003年10月

大明が利用開始

2003年6月

市川工務店が利用開始

2003年5月

帝国データバンク「TDB電子認証サービスTypeA」との連携開始

2003年4月

東京ガスが利用開始

2002年4月

大成建設が利用開始

2002年3月

CECTRUST電子契約サービス、CECSIGN認証サービスを提供開始